Jimmy Nakamura

新しい何かを創りたいと考えている人のブログ

映画「バットマンvsスーパーマン」と「僕だけがいない街」の展開

土曜日、やらねばと伸ばしてきた作業、今日こそと思ったのですが・・
映画「バットマンvsスーパーマン」「僕だけがいない街」を観に行きました。
トレイラー観ていて、どんな展開か?を楽しみにしていた作品2本でした。

10時から、「バットマンvsスーパーマン」を・・

いや〜、見ごたえあります。
そりゃそうだ、スーパーキャラが2体出てる
「2体」?「フィギュアか!」

この作品、展開が「それやる?・・そっち?」的なものが多くて、
何を書いても、ネタバレになってしまう感じで
だからなのかなぁ?
上映前に、異例の監督コメント「ネタバレしないで」だって(ふふ)

今作品での驚き、勿論、展開の驚きもありますが、そこには触れずに
LexCorp レックス・ルーサー役のジェシー・アイゼンバーグさん、2010年公開の「The Social Network」でfacebook創業者マーク・ザッカーバーグ役を熱演しましたが、そのインテリジェンスの高い役柄キャラが、道を外した感じでイメージぴったりでした。(笑)

それと・・この女子・・「DCコミックス」の”ワンダーウーマン”だよね
wonder woman「出てきちゃったぞ」のびっくり感覚
2大ヒーロー作品の「ここで出すか?」的な感想
何気に何度も映るので・・「何に絡むの」と思った、
そうしたら、一緒に戦っちゃってる(ふふ)

「ありゃ〜」
BATMAN&SUPERMAN危惧していることが、まま進んでいきそう
「DCコミックス」も「MARVEL」と同じ道行く?
HIROミックス味を発売か?
「アベンジャーズ風」やめて欲しいなぁ
「それぞれの味で、楽しみたいから」

観終わって劇場から出ると、「ぴあ」の調査員からインタビューを受けて
意外な展開を楽しめた(笑)

13時から、「僕だけがいない街」

思っていたより面白い作品でした。

展開は、2011年公開「ミッション:8ミニッツ」似かな?
でも時空の飛ばし方が、こっちは科学的でないところが違う(笑)
扱ったテーマが、”こどもへの虐待”のところが世俗的過ぎてイマイチ

片桐愛梨役の有村架純は、今作味が薄い(ビリギャルは濃くて良かった)
印象に残ったのは、大人になった雛月加代の役、森カンナかな(そっち)

人は、先がどうなるかわからない展開って興味が湧きますね。(他人事だと)
自分がその展開の中心にいたら、ストレスで胃が荒れそう

僕は、先の見えない展開に人生を感じています、変態かも知れないです。(ふふ)
発想のネタ探し | comments (0) | trackbacks (0)

Comments

Comment Form

Trackbacks

Information
  • Search Keyword :
Calendar
Categories
New Entries
Recommend
【HARD THINGS】…答えがない難問と困難にきみはどう立ち向かうか
HARD THINGS

Book (発売日:2015-04-17)
【自分を超える法】…自分チェックに良いです、構成も分かりやすい
自分を超える法

Book (発売日:2011-07-23)
Recent Trackbacks
Archives
Profile
Other