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	<title>Infini Magic</title>
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	<modified>2010-09-04T01:07:53+00:00</modified>
	<tagline><![CDATA[新しいこと、創造したい人のブログ]]></tagline>
	<generator url="http://serenebach.net/">Serene Bach</generator>
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		<title>強い実現へ行動が、有益接点を演出してくれます。</title>
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		<issued>2010-09-04T01:07:49+09:00</issued>
		<modified>2010-09-03T16:07:49Z</modified>
		<summary>クライアントの事業を推進する際、スキーム等を集中して考えていると・・・それにシンクロする様に、必要な人や情報が着実に集まってくることそんなシンクロ現象が、人の数倍有る様な気がしています。某クライアン...</summary>
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		<dc:subject>INFINI MAGIC &gt; CONCEPT DESIGN</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[クライアントの事業を推進する際、スキーム等を集中して考えていると・・・<br />
それにシンクロする様に、必要な人や情報が着実に集まってくること<br />
そんなシンクロ現象が、人の数倍有る様な気がしています。<br />
<br />
某クライアント案件で、アジアの先端企業向けOnlyOne材料を製造する会社の<br />
立上げと事業スキームを担当していますが、着々と要素が揃って来ています。<br />
<br />
そんな時、一昨日から集中的に考えているある技術課題が有りましたが、<br />
昨夜、やっと完了し、早朝にメールで送付しました。（やれやれの感覚）<br />
<br />
この集中が、連鎖的にユニークな事業イメージを閃かせました。（同一分野）<br />
それを、台場（今日も、Jewellery Fair)に向かう電車の中で熟考・・・<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img912_KC3X0001.jpg"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm912_KC3X0001.jpg" class="thumb" alt="idea note" title="idea note" width="120" height="90" /></a><br />
１）利用シーンを想定して<br />
２）必要な機能をブロックで入れる<br />
３）簡略化した図で、何度もシュミレーションして<br />
４）理論の確認に、三角関数を解いて・・大筋が見えた。<br />
<br />
<br />
国際展示場に着くと、予約セミナーが始まっているので・・大急ぎ<br />
「Business Opportunities in China, India and Russia」を聴講<br />
UBM Asia Ltd.(Hong Kong) Letitia Chowさんのお話しでした。<br />
数字と親切な説明で、軸と成るヒントを頂いたと思う<br />
<br />
昼を食べながら、iPadでFaceBookにアクセス・・<br />
なんとなく（電車で考えていた）新事業への取り組みを書いていた。<br />
全てが整っていく気がしていたと思います。（今考えると）<br />
<br />
Logoutして５分後・・<br />
別の展示会(Sign&Display)の入口に・・当日券は500円だ<br />
そこで、自分とは思えない不可思議行動（普段は絶対にしないことが起きた）<br />
<br />
ベンチで休憩している出展関係者と目が合って・・「入場券有りますか？」と<br />
何故か？声をかけてしまった。（本当に、普段は絶対にしないです）<br />
当然、相手は「スイマセン、持っていないです」の返答<br />
<br />
調子に乗った私・・・「何を展示してるんですか？」<br />
ここで相手の言った言葉が・・「ＸＸのＸＸＸです」<br />
驚いた、なんとそれは、<br />
先ほど書いた新事業の中で解決しなければならないテクノロジの一つでした。<br />
それは、これです。<br />
<object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/cSrboEjnFWM?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;color1=0xe1600f&amp;color2=0xfebd01"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/cSrboEjnFWM?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;color1=0xe1600f&amp;color2=0xfebd01" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="295"></embed></object><br />
<br />
（何故これか？は書けませんが、Keyは Trigonometric function です。）<br />
結局、入場券を調達して頂き、展示ブースに・・<br />
思った通りの素晴らしい機器でした。<br />
<br />
すっかり気にいって、アイデアマンの代表とお話しをしていると<br />
特許のお話しになって、「早く取得したいのに一年半もかかるって・・」と<br />
そこで、早期審査請求制度のお話しをして差し上げました。<br />
この機能を利用した新アプリについて、一緒にお手伝いさせて頂く考えです。<br />
<br />
自身の不可思議な行動から、また新しい接点ができました。<br />
あの場に行かなければ⇒あそこで声をかけなければ⇒展示製品を聞かなければ<br />
成し得なかった、構想推進への新しい接点創造です。<br />
<br />
強い実現へのエネルギー（集中的に動くこと）は、様々な有益な接点を演出してくれる。<br />
いつもそう思い”まずは行動”を実践しています。<br />
<br />
☆”脳ミソも足も”現状維持では、糸口（接点）と出会えませんよ。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>地球の恵みを感情で売る商売　Jewellery market</title>
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		<issued>2010-09-02T10:41:34+09:00</issued>
		<modified>2010-09-02T01:41:34Z</modified>
		<summary>台場のビッグサイトで開催中の&quot;Japan Jewellery Fair&quot;に行ってきました。広い会場に、豪華な宝飾品を展示する300社を超えるブースが並びます。宝飾品の中でも貴石宝飾品の販売（取引）は、”地球の恵みを感情で売...</summary>
		<author>
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		</author>
		<dc:subject>INFINI MAGIC &gt; CONCEPT DESIGN</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[台場のビッグサイトで開催中の"Japan Jewellery Fair"に行ってきました。<br />
広い会場に、豪華な宝飾品を展示する300社を超えるブースが並びます。<br />
<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img909_Earth_jaxa.JPG"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm909_Earth_jaxa.JPG" class="thumb" alt="Earth_Jaxa" title="Earth_Jaxa" width="120" height="89" /></a>宝飾品の中でも貴石宝飾品の販売（取引）は、<br />
”地球の恵みを感情で売る商売”と言えます。<br />
<br />
石油や石炭も、地球の恵みを換金する商売ですが<br />
価格は多数派情報を元に、相場が決めていますが、<br />
<br />
<br />
ジュエリー、は、個個の感情で価格が決まります。<br />
貴石にカットを施したルースを仕入れ、台座をデザインして製品にします。<br />
ここで、如何にleverage を賭けられるかが、プロデューサの手腕<br />
売り手と買い手の、見えない戦いが有ります。<br />
<br />
考えてみると、”心理戦”ビジネスとも言えます。<br />
<br />
如何に、価値観を高めて買って頂くかが勝負<br />
価値観は、自分自身が決める価値観（自己満足）と、皆が認める価値観が有ります。<br />
所有満足感は、皆が共通して感じる価値観が心理的な支えになっています。<br />
価値を評価するには、お金に換金した際に、一定の判断が得られます。<br />
売り手の想いと、買い手の想いの、マッチング・ポイントです。<br />
<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img910_file.jpg"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm910_file.jpg" class="thumb" alt="Topaz" title="Topaz" width="120" height="84" /></a>価値は、優れたデザイン（能力）であると共に、<br />
信頼を込めたブランド性が要求されますね。<br />
ブランドは、高い告知力と共に<br />
一定の時間（歴史）が必要な気がします。<br />
能力を出し続けることですか・・・<br />
<br />
Jewellery market 、心理合戦という意味でチャレンジしてみたいテーマです。<br />
感情に訴求する意味で、近いところがあるコンテンツマーケットとは異質の、<br />
高額ゆえの繊細な感覚が”挑戦者魂”をそそりますね。<br />
<br />
でも、毎日が暑い、極暑な地球（いいや、私の住む東京）です。<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img911_CIMG0609s.JPG"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm911_CIMG0609s.JPG" class="thumb" alt="sun" title="sun" width="89" height="120" /></a>地球の恵みと共に、<br />
太陽の恵みの活用も我々が与えられた権利です。<br />
この暑さの中で、この太陽の熱エネルギーを、<br />
「使わない手は絶対にないぞ」と最近良く思います。<br />
<br />
この厳しい暑さは、「太陽をもっと考えろ」と<br />
宇宙が言ってくれているのでは・・（笑）<br />
<br />
<br />
太陽の光エネルギーを電気に換える太陽光パネルが普及トレンドの様ですが<br />
太陽エネルギーの加熱作用を利用した発電に興味を持っています。<br />
<br />
太陽熱発電というと、太陽熱で水を加熱し、その蒸気エネルギーでタービンを回す。<br />
私のそれは、電子的に発電する仕組み、熱電素子を使った直接発電です。<br />
熱電素子は、p型とn型の半導体を接合して作られることが多いのですが、<br />
1000度以上の高熱で使うには、接合面の溶解が問題になるのです・・・<br />
他にも調査する項目は沢山有りますが・・可能性を感じて頑張っています。<br />
<br />
地球の恵みを感情で売る商売　Jewellery market と、<br />
宇宙の恵みを科学で売る商売　Thermoelectric market です。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>Creative Presentation Toolで、Apple iMACが欲しい〜</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infini.co.jp/sb/log/eid883.html" />
		<id>http://www.infini.co.jp/sb/log/eid883.html</id>
		<issued>2010-08-30T01:29:49+09:00</issued>
		<modified>2010-08-29T16:29:49Z</modified>
		<summary>Creative Presentation Toolの新機能(Video Sequence)を確かめる目的で、サンプル・コンテンツを作りました。（今、夢中かも）テーマは、Apple Quad core iMac 27&quot;「このマシン絶対に買いです。」の流れです。⇒S...</summary>
		<author>
			<name>infiniMagic2</name>
		</author>
		<dc:subject>INFINI MAGIC &gt; CONCEPT DESIGN</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[Creative Presentation Toolの新機能(Video Sequence)を確かめる目的で、<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img908_file.jpg"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm908_file.jpg" class="thumb" alt="apple" title="apple" width="120" height="108" /></a>サンプル・コンテンツを作りました。（今、夢中かも）<br />
テーマは、Apple Quad core iMac 27"<br />
「このマシン絶対に買いです。」の流れです。<br />
<br />
<a href="http://bit.ly/aWRDL1" target="_blank" title="FAB sample">⇒Sample Click Here</a><br />
モノにはあまり惚れない私ですが・・<br />
久々に欲しいハードウェア<br />
<br />
との思いで、作成したコンテンツです。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>ビジネスデザインはそれほど簡単では・・・足と脳ミソが決め手</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infini.co.jp/sb/log/eid882.html" />
		<id>http://www.infini.co.jp/sb/log/eid882.html</id>
		<issued>2010-08-29T16:00:00+09:00</issued>
		<modified>2010-08-29T07:00:00Z</modified>
		<summary>最近、某企業の御紹介で、事業立上げの周辺整理のお手伝いをしていますが、そこで、目にしたことで・・気になったことを書いてみました。仲介に入っていたコンサルタントらしき人の動きこの図のような考え方で資金...</summary>
		<author>
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		</author>
		<dc:subject>INFINI MAGIC &gt; CONCEPT DESIGN</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[最近、某企業の御紹介で、事業立上げの周辺整理のお手伝いをしていますが、<br />
そこで、目にしたことで・・気になったことを書いてみました。<br />
<br />
仲介に入っていたコンサルタントらしき人の動き<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img906_B_schem_make01.gif"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm906_B_schem_make01.gif" class="thumb" alt="Business scheme make" title="Business scheme make" width="120" height="106" /></a>この図のような考え方で資金を動かして、<br />
その際に手数料口銭を頂く”紹介ビジネスモデル”<br />
<br />
「この技術なら資金を出す人はいます。」と言う<br />
横で聞かせて頂いた私は、にわか信じられなかった。<br />
彼が持っていたのは、他社が作った製品でしたから・・<br />
<br />
<br />
この起業依頼人は？<br />
確かに高い技術を有している（現在、某企業の技術トップで勤務中）<br />
でも、それだけです。<br />
<br />
1人でできる保証がない、生産機器がない、資金もない、売り先も話だけ<br />
こんな状態で、だれが資金を出すと言えるのか？<br />
<br />
確かに、先端部品ゆえに中国の企業などは欲しがるに違いないが、<br />
発注書が出ている訳ではないし・・にわか信じられないのが本音です。<br />
<br />
☆単なる製品サンプル（他社製）だけで、ビジネスって動くのだろうか？<br />
ビジネスデザインは、それほど簡単ではないと思うのですが・・・<br />
企業にお金がジャブジャブ余っているとは言うが・・超渋いのが現状<br />
<br />
沢山の案件を追っかけて来たＩＭは、下図のごとく<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img907_B_schem_make02.gif"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm907_B_schem_make02.gif" class="thumb" alt="Business scheme make IM" title="Business scheme make IM" width="120" height="70" /></a>まず、浮上に必要な最適スキームを創作<br />
自分であれば出資したり手伝うかな〜を考えて<br />
きっと事業に関わるエビデンスが欲しいと思うから、<br />
それを、早速に足と頭で創り出す動きだろうなァ<br />
技術的なバックグラウンドを探るには、<br />
関連企業への訪問や、大学の研究室にお邪魔する・・<br />
<br />
自分でも納得が行けば、交渉する勢いも違うと言うものです。<br />
このような先端技術の場合、<br />
大手企業の投資担当と言えど、それほど幅広く技術を見ている訳ではないし<br />
多くは報道レベルの知識にとどまっています。　・・だから、<br />
・技術の将来性を製品イメージで伝える工夫は必須<br />
・将来へのトレンドに乗っているかも大切（無理やり載せることがプロの技）<br />
<br />
で、やはり本技術を必要とする企業の意見が、非常に重要<br />
ここを抑える為には、コネクションを作るだけでも非常に難関ですから、<br />
脳ミソ全開で、どんどんアポを取って、足でエビデンスを稼ぎます。<br />
<br />
ビジネスデザインは、それほど簡単ではないと思います。<br />
「最適スキームを創作して・・」と書きましたが、これができない場合が多い<br />
ビジネスの流れを俯瞰から全体が眺められなければ、創作などできません。<br />
<br />
担当業界を俯瞰する訓練を、普段から・・・しています。<br />
ビジネス・コンセプトデザイナー]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>クラウドで楽しめる無料 Creative Presentation Tool（続）</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infini.co.jp/sb/log/eid881.html" />
		<id>http://www.infini.co.jp/sb/log/eid881.html</id>
		<issued>2010-08-25T17:23:13+09:00</issued>
		<modified>2010-08-25T08:23:13Z</modified>
		<summary>先日に、書かせて頂いたクラウドで楽しめる無料 Creative Presentation Toolですが、操作の手順をだらだらと書いてしまって、・・反省して、サンプルと使用手順書を、一日かけて作りました。サンプルと手順書「超...</summary>
		<author>
			<name>infiniMagic2</name>
		</author>
		<dc:subject>INFINI MAGIC &gt; CONCEPT DESIGN</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日に、書かせて頂いた<br />
クラウドで楽しめる無料 Creative Presentation Toolですが、<br />
<br />
操作の手順をだらだらと書いてしまって、・・反省して、<br />
サンプルと使用手順書を、一日かけて作りました。<br />
<br />
サンプルと手順書「超簡単FABの使い方」を掲載しましたので、<br />
お楽しみ頂き、ビジネスに、友人へのメッセージ等に御利用下さい。<br />
<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img904_file.jpg"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm904_file.jpg" class="thumb" alt="FAB sample Okinawa" title="FAB sample Okinawa" width="120" height="90" /></a>このサンプルを観る場合　⇒<a href="http://www.fabtale.com/watch?c=kUntDqNj" target="_blank" title="sample">ここをクリック</a><br />
<br />
このサンプルの構成は、<br />
オープニング・タイトル<br />
ページ１：写真が2枚、13秒のビデオが１本<br />
ページ２：写真が1枚、60秒のビデオが１本<br />
<br />
<br />
⇒<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img905_file.pdf"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/lib/resource/_parts/icon/undefined.gif" class="pict" alt="超簡単プレゼンツール" title="超簡単プレゼンツール" width="32" height="32" /></a>「超簡単FABの使い方」は、<br />
このマークをクリック<br />
<br />
01) アカウントの取得<br />
02) Create FABをクリック<br />
03) FABを作成をクリック<br />
04) テンプレートを選ぶ<br />
05) ビデオを追加<br />
06) ビデオ素材を選ぶ<br />
07) イメージ素材を選ぶ<br />
08) 背景を変更する<br />
09) 用紙を変更して、テキストを入力する<br />
10) Feature edges効果<br />
11) BGMの設定<br />
12) 音源の再生時間の調整<br />
13) ページを追加する<br />
14) タイトルページを作る<br />
15) 最終プレビュー<br />
16) eメールで作品のエントリーを伝えることが出来ます。<br />
<br />
pdfファイルですから、必要に応じてダウンロードして下さい。<br />
<br />
FABは、アカウントを取れば無料で使えますので、<br />
是非、遊んで下さい。<br />
<br />
アカウント取得は、　<a href="http://jp.fabtale.com/index.php" target="_blank" title="account">⇒ここから</a>]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>ARの出来は、VFX技術の延長線に有ると思う</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infini.co.jp/sb/log/eid879.html" />
		<id>http://www.infini.co.jp/sb/log/eid879.html</id>
		<issued>2010-08-22T11:00:33+09:00</issued>
		<modified>2010-08-22T02:00:33Z</modified>
		<summary>ＡＲ（拡張現実）がおもちゃからビジネスに応用範囲が広がって行きそうだ週末の会議で異なったクライアントから語られたＡＲへの興味に関心を持ちました。国内では、スマートフォンを使ったおもちゃ感覚のアプリで...</summary>
		<author>
			<name>infiniMagic2</name>
		</author>
		<dc:subject>INFINI MAGIC &gt; CONCEPT DESIGN</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ＡＲ（拡張現実）がおもちゃからビジネスに応用範囲が広がって行きそうだ<br />
週末の会議で異なったクライアントから語られたＡＲへの興味に関心を持ちました。<br />
<br />
国内では、スマートフォンを使ったおもちゃ感覚のアプリで紹介されたＡＲですが、<br />
ここからは、大型のセカンドスクリーンを使った、映画のVFX製作に似た手法で<br />
大仕掛けの映像ＡＲがエンターテイメントからビジネスに使われていくでしょう。<br />
<br />
勿論、iPadサイズのタブレット端末を使ったＡＲアプリも増えてきますが、<br />
1人しか覗けないので個人対象のアプリになり、ビジネス利用は難しい・・<br />
スマートフォンを覗いて、空きの駐車場やお目当て店舗など探しますか？<br />
ゲーム感覚と言っても、もうひと工夫欲しい所です。<br />
<br />
☆混雑の中で待ち合わせしている相手を映し出すなんて、おしゃれですね。<br />
<br />
タブレット端末は、位置情報と連動した社内業務ＡＲアプリにベストマッチ<br />
しかし、お客様にタブレット端末を持って頂くのは、センスの問題になりそう<br />
３Ｄテレビの普及で専用メガネへの抵抗がなくなればＨＭＤも使えますが・・<br />
<br />
☆電気の検針や漏電検査などができれば、スマートですね。<br />
<br />
ではでは、ここから脚光を浴びそうな大仕掛けＡＲ、それは？<br />
映画の様に大型スクリーンに自分他が入って多くの人が同時にＡＲ体験可能、<br />
それが、ＡＲプレゼンテーションの仕組み（システム）です。<br />
その際、位置検出用ＡＲマーカーが映り込むのは素人的でＮＧですね。<br />
ここからは、ＡＲプロフェッショナルで行きましょう。<br />
<br />
デジタル機器の開発と映画特撮の両分野で実務経験の有るＩＭですが・・・<br />
映画のVFX技術が、ＡＲ製作に応用できるのではと考えています。<br />
映画はリアルタイム合成をしませんので、<br />
⇒　実写とＣＧの境目の違和感をなくそうと丁寧に合成処理しています。<br />
一方、ＡＲはリアルタイムで画面合成を行うところがミソですから、<br />
⇒　やや荒削りですが、逆に違和感を楽しんで頂けるところが楽チンです。<br />
<br />
ここから、VFX映画を観ることでＡＲ表現へのヒントを頂きましょう。<br />
<br />
現在公開中のニコラス・ケイジ主演「魔法使いの弟子」は、勉強には良い映画です。<br />
　<a href="http://disney.go.com/disneypictures/sorcerersapprentice/#home" target="_blank">「Sorcerer's Apprentice」</a>のVFXシーン・・・<br />
<object width="512" height="312"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/tWq4AsB5tQw?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;color1=0x006699&amp;color2=0x54abd6"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/tWq4AsB5tQw?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;color1=0x006699&amp;color2=0x54abd6" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="512" height="312"></embed></object><br />
<br />
劇中、オリの中で、DaveとBecky（<a href="http://teresapalmer.net/" target="_blank" title="teresa　palmer">Teresa Palmer</a>）が放電を受けるシーン<br />
これは、モーション・コントロール・カメラ（ＩＭも自社保有）と呼ばれる、<br />
ＣＧと実写の空間座標のやり取りできる特殊なカメラを使い撮影されています。<br />
これにより、実写側（オリ）が回り込んでもＣＧが奇麗に合成できています。<br />
<br />
ご覧の様に画面の中にマーカーは映ってません、映画ですから当然ですね。<br />
後のデジタル処理で、消し込んだ？　ハイ、それも多少有るかも（笑）<br />
事実、撮影時には俳優さん方の立ち位置や移動位置には、床にマークを付けます。<br />
しかし、合成時に床にもＣＧが重なるのでマークは見えません。<br />
（このマークは、トラッキングの為のＡＲマーカーとは意味が異なります）<br />
<br />
ＡＲの見え方を追求すると、ＩＴエンジニアだけでは作り切れないのでは・・・<br />
特撮系映像技術スタッフ達と上手くコラボすると良い結果が得られると思います。<br />
<br />
ではでは、本題のリアルタイムで合成していくＡＲプレゼンテーションの場合<br />
どのように、ＣＧに座標を与えてあげればよいのでしょうか・・・<br />
・床全体にモノトーンで大柄の検知マークを書く？　それも良いですが・・<br />
次世代の方法も今から考えておいては如何でしょう。<br />
１）テクスチャ検出技術<br />
２）動作差分抽出技術（PTAM系の考え）<br />
３）不可視化マーカー技術（マーカーは在るけれど・・）<br />
等で、マーカーレスが実現ができます。<br />
それぞれが特許の出願ができるレベルの技術です。<br />
<br />
因みに、パリで行われた２年前のＡＲプレゼンテーションがこれです。<br />
<object width="512" height="313"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Tg4LrcOUBSE?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;color1=0x402061&amp;color2=0x9461ca"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Tg4LrcOUBSE?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;color1=0x402061&amp;color2=0x9461ca" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="512" height="313"></embed></object><br />
<br />
特撮映像エンジニアは、これらがどのように作られているかが判ることでしょう。<br />
今後、日本国内でも、様々なビジネスシーンで、オーディエンスが驚くような<br />
ＡＲプレゼンテーションが行われることを楽しみにしています。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>クラウドで楽しめる？ 無料 Creative Presentation Tool</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infini.co.jp/sb/log/eid878.html" />
		<id>http://www.infini.co.jp/sb/log/eid878.html</id>
		<issued>2010-08-21T20:20:20+09:00</issued>
		<modified>2010-08-21T11:20:20Z</modified>
		<summary>パワーポイントのような　”クリエイティブ・プレゼンテーション”ツールがクラウド・サービスで（無料）で使えます。テンプレートやYouTubeが連動しているので、作るのは超簡単作成したプレゼン・コンテンツは、...</summary>
		<author>
			<name>infiniMagic2</name>
		</author>
		<dc:subject>INFINI MAGIC</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[パワーポイントのような　”クリエイティブ・プレゼンテーション”ツールが<br />
クラウド・サービスで（無料）で使えます。<br />
<br />
テンプレートやYouTubeが連動しているので、作るのは超簡単<br />
作成したプレゼン・コンテンツは、メールで家族や友達に簡単に送れます。<br />
<br />
オーストラリアから発信されている、FAB がそれです。。<br />
本当に簡単な操作で、プレゼンテーションが作れるから驚きですね。<br />
<br />
因みに、私の作った簡単プレゼンです。<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img892_file.jpg"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm892_file.jpg" class="thumb" alt="FAB01" title="FAB01" width="120" height="77" /></a>「富士山、弾丸登頂」のプレゼンテーションです。<br />
使った写真は、6枚（アップロード）<br />
ビデオは、YouTubeから「Mt' Fuji」で検索<br />
プレビューは、<a href="http://www.fabtale.com/watch?c=AKvbTHDZ" target="_blank" title="mtFuji">⇒ここをクリック</a><br />
（音源がサンプルを使ったのでイマイチ・・）<br />
<br />
▼簡単な使い方の説明をします▼<br />
早速、<a href="http://jp.fabtale.com/index.php" target="_blank" title="FAB entry">⇒ここから　FABのサイトに入ります。</a><br />
<br />
▼「アカウント」を作る。<br />
FABに入って、貴方の「アカウント」を作ります。<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img893_file.jpg"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm893_file.jpg" class="thumb" alt="FAB02" title="FAB02" width="120" height="87" /></a><br />
アカウントができたら、”Login”します。<br />
▼Login出来ましたか？<br />
<br />
▽”Create a FAB”ボタンを押します。<br />
<br />
<br />
画面が換わりましか？<br />
下のような画面が出てきたと思います。<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img894_file.jpg"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm894_file.jpg" class="thumb" alt="FAB03" title="FAB03" width="120" height="80" /></a><br />
画面の下の方を見て下さい。<br />
<br />
Click here to get Started!<br />
▽”FABを作成”ボタンをクリックします。<br />
<br />
▼テンプレートを選ぶ<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img895_file.jpg"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm895_file.jpg" class="thumb" alt="FAB04" title="FAB04" width="120" height="64" /></a><br />
テンプレートは、イメージの数やビデオの数が様々<br />
動作デモを見て、適当なテンプレートを選びます。<br />
ここでは、Template 2を選びました。<br />
<br />
▼”ビデオを追加”<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img896_file.jpg"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm896_file.jpg" class="thumb" alt="FAB05" title="FAB05" width="120" height="49" /></a><br />
ここで、イメージ（写真）やビデオを設定します。<br />
”ビデオを追加”をクリックすると<br />
<br />
画面右側に、メニューが現われます。<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img897_file.jpg"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm897_file.jpg" class="thumb" alt="FAB06" title="FAB06" width="96" height="120" /></a><br />
▽Webカメラが繋がっていれば、<br />
　”ウェブカメラで録画”を選択<br />
　⇒収録されビデオファイルができる。<br />
▽You Tube映像を利用したい時<br />
　”YouTubeからロード”を選択<br />
　⇒下の様なウインドウが表示されます。<br />
<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img898_file.jpg"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm898_file.jpg" class="thumb" alt="FAB07" title="FAB07" width="120" height="96" /></a><br />
Search[  ]に、英文で検索語を入れて、<br />
”Search for Videos”をクリック<br />
Result にビデオ名称が表示されます。<br />
名称をクリックするとビデオがプレビューします。<br />
これでＯＫなら"Add to library”をクリック<br />
<br />
▽ビデオが登録できたら・・このウインドウはＸで閉じます。<br />
<br />
▽登録されたビデオは、左マウスで掴み”ビデオを追加”までドラッグ<br />
　これでビデオが設定できました。<br />
<br />
▼ビデオの再生時間を設定<br />
　”ビデオ編集”をクリックするとビデオ設定メニュー<br />
　⇒Trimming スライダーで「開始点」と「終了点」を指定します。<br />
<br />
▼”イメージを追加”（写真）<br />
　イメージを追加　をクリックすると<br />
　⇒画面右側に”イメージをアップロード”が表示されますので、<br />
　　クリックすると、ファイルの選択ウインドウが表示されます。<br />
▽写真のファイルを選択すると、アップロードが始まり登録されます。<br />
　（この時、ファイルは480x360程度のサイズにして置くと早いです）<br />
<br />
▽登録されたイメージは、”イメージを追加”までドラッグして設定します。<br />
<br />
▼テキストの入力<br />
　”ここにテキストをタイプ”にカーソルを合わせて文字を入力します。<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img899_file.jpg"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm899_file.jpg" class="thumb" alt="FAB08" title="FAB08" width="120" height="60" /></a><br />
▽テキスト用紙の変更をします<br />
テキスト内容に応じて、用紙を換えます。<br />
”機能操作パネル”の”用紙ボタン”をクリック<br />
<br />
＊＊この”機能操作パネル”（以後も、何度も説明に出てきます）＊＊<br />
<br />
▽画面右側に、用紙ライブラリーが表示されます。<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img900_file.jpg"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm900_file.jpg" class="thumb" alt="FAB09" title="FAB09" width="74" height="120" /></a><br />
ここでは、一番下の枠付きの用紙を選びます<br />
更に、”Tint paper”にチェックを入れると、<br />
⇒用紙に色の設定ができます。<br />
”Transparency”スライダーで用紙の透過設定もできます。<br />
<br />
▼背景の設定<br />
「背景」も変えられます。（透過設定の効果がでます）<br />
<br />
”機能操作パネル”の”背景ボタン”をクリック<br />
右側の背景イメージをクリックするだけで背景が設定できます。<br />
<br />
▽自分の写真イメージを背景にしたい場合は、<br />
⇒アップロードした写真を"Show default paper"で選べます。<br />
<br />
▼BGM（音源）を設定<br />
”機能操作パネル”の”ミュージックボタン”をクリックします。<br />
右側の、"No background music"のチェックを外します。<br />
多少サンプルが入っていますが、自分の音源もアップロードできます。<br />
<br />
▼BGM（音源）の再生範囲設定<br />
”Trimming"スライダーで音源の再生ポイントが設定できます。<br />
<br />
▲全てのコンテンツが設定できました▲<br />
”機能操作パネル”の”プレビューボタン”をクリック<br />
如何ですか？・・・後は、自由に変更を加えて楽しんで下さい。<br />
<br />
▼▼ここからです。（まだ、１ページが出来ただけ）<br />
2ページ目以降を作ります。<br />
<br />
画面上のメニューバーの”＋Add Page”をクリック<br />
At Start （頭に挿入）<br />
After current page　（今のページの後に追加）<br />
At End　（最後に挿入）<br />
<br />
▽テンプレート選択画面が出てきますので、<br />
　これまでの手順で、新しいページを作って下さい。<br />
<br />
ページの削除は、”機能操作パネル”の”ページ”をクリック<br />
自在にページのレイアウトが出来ます。<br />
<br />
▼▼▼複数のページが整いました。<br />
<br />
▽全体をプレビューします。<br />
完成したら・・誰かに見て欲しいですね。<br />
友人や家族に、FAB作品エントリーをメールで伝えましょう。<br />
<br />
▽”機能操作パネル”の”FABをメールで送る”をクリック<br />
<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img901_file.jpg"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm901_file.jpg" class="thumb" alt="FAB mail send" title="FAB mail send" width="106" height="120" /></a>Your name:　（作成者の名前）<br />
Your email:（自分のメールアドレス）<br />
Send to email:（送りたい人のメールアドレス）<br />
<br />
Subject:（作品の名称を入れて下さい）<br />
Card name:（ユニークな文字列）例："haji0825”<br />
<br />
これで、”Send”を押せば創始します。<br />
<br />
如何でしたか？<br />
FABの Creative Presentation Toolをお楽しみ頂けましたでしょうか？<br />
<br />
<br />
＊営業目的で、商品のプロモーションや電子書籍に利用する場合は、<br />
　利用許諾が必要になります。<br />
<br />
ＩＭが、日本国内でのマーケティングをお手伝いしていますので、<br />
お気軽にお問い合わせ下さい。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>事業接点を創る　「業間人（ぎょうかんじん）」で行けばいい</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infini.co.jp/sb/log/eid877.html" />
		<id>http://www.infini.co.jp/sb/log/eid877.html</id>
		<issued>2010-08-18T11:11:11+09:00</issued>
		<modified>2010-08-18T02:11:11Z</modified>
		<summary>今日は、朝、7時23分　浅草寺に早朝散歩に・・・脳ミソＯＫ，体力ＯＫ、体調ＯＫで感謝の意味も込めて・・人は”まばら”と言うよりも、２〜３人ついでに本堂にて、観音さまと明王さま達とおしゃべりをしてきまし...</summary>
		<author>
			<name>infiniMagic2</name>
		</author>
		<dc:subject>INFINI MAGIC</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は、朝、7時23分　浅草寺に早朝散歩に・・・<br />
脳ミソＯＫ，体力ＯＫ、体調ＯＫで感謝の意味も込めて・・<br />
<br />
人は”まばら”と言うよりも、２〜３人<br />
ついでに本堂にて、観音さまと明王さま達とおしゃべりをしてきました。（笑）<br />
毎日数万人が参拝する所に、たった一人で・・・感謝ＴＩＭＥですね。<br />
<br />
閃いた言葉が、”人の繋がりが益を生む”でした。<br />
ここに来ると、「いつも素晴らしいご縁をありがとう」って言っているからかも<br />
自分の深層が、”人の縁を大切に・・”とメッセージを送ったのだと思う。<br />
<br />
▽昨日、知人とＩＬＬＹでビジネス談義をしている時に、<br />
「Ｎさんは、知識のキャッチが早いから何でもできちゃう、それは全てが平均以下になって、本来の自分の強みを活かしてないのでは？」との分析が有りました。<br />
<br />
「そうなのかなァ〜」と思いつつ、さっき虚空蔵さまに想いを投げた所<br />
”知識のキャッチが早いことが強みでは？”<br />
それぞれの業界の専門的スペシャリストに、”全ての人が目指す必要はない”<br />
<br />
それぞれの業界に入り込むことが上手であれば・・・それを活かして<br />
その業界の方々が、他の業界と繋がる為の通訳をして差し上げればいい<br />
<br />
業界と業界の間に接点を創り、業務を通じてビジネスを創り上げる生き方<br />
事業接点を創る「業間人（ぎょうかんじん）」でいいじゃないか。<br />
<br />
の答えが閃いた・・私も、そんな人が世の中に居てもいいと思う。<br />
確かに、これまで沢山の業界の方々と一緒に汗をかいてきましたから・・・<br />
<br />
///スーパー・コンピュータ（CRAY）運用・保守、汎用IBM端末開発、漢字処理ASIC開発、原発炉心計測機開発、銀行事務センタ向け入退出管理装置開発、 米国先端技術ウォッチャー業務で駐在、日米共同技術開発管理業務、3Dコンピュータグラフィックス導入運用、人口知能技術導入、バイオテクノロジ関連技術導入、 マルチメディア映像家電機器開発、映像コンテンツ（CM映像、PV映像）企画/制作、デジタルコンテンツ（CD-I、Mulltimedia CD-ROM）技術導入・啓蒙普及、 3Dゲーム企画/開発受託（セガ、ソニー、松下、パイオニア）、3Dモーションライド技術導入調査、<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img891_Gyoukan_jim.gif"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm891_Gyoukan_jim.gif" class="thumb" alt="GyouKan_Jim" title="GyouKan_Jim" width="120" height="96" /></a>デジタル特殊撮影映画製作（東映、東宝）、マルチメディアコンテンツ制作技術標準化委員長（経産省）、英国製モーションコントロールカメラ導入・運営、デジタルアニメーション制作（竜の子プロ）、コンシューマゲーム企画/開発（ナムコ、カプコン、コーエー、タイトー）、地域活性策立案運営（総務省）、情報家電PDA企画/開発、カフェ向けアニメ配信システム企画/運営（東電）、ブロードバンド無線LANインターネット・カフェ店舗運営（沖縄）、雑貨店舗運営、無線LANサービスシステム設置/映像配信システム運営、ICチップ（RFID）リーダアプリ開発、電子書籍のデジタル化作業受託、IPコンタクトCRMセンターシステム設計/開発、Visual IP Contact Center運用システム設計（沖縄、北京）、ブロードバンドコンテンツ地域配信事業、 HD-STB開発/FTTH事業コンサルティング、大規模HDTV編集センタ設計、 携帯電話拡販コンテンツ企画、地域振興新産業立地企画立案、ホワイトハッカー訓練センター企画、並列スパコン利用インターネットゲーム企画、 アミューズメント施設内遊戯貝開発、不動産用途再生企画立案、中国北京科学技術システム指導、 中国北京人材育成支援、データセンタAEMS立案（環境省）、開発国向けODA案件立案、再開発事業立案＋ファンド投資、車載ICT機器企画コンセプト立案、地域開発構想立案＋投資斡旋（ファンド）、豪州QLD州でのNGN整備企画、 豪州QLD州企業とのICT機器共同開発、3D立体映画プロデュース支援、デイトレ・ソフト開発、次世代ICT(Linux)機器デザイン、サスティナブル電子組込み基板の設計開発、災害予知センサのコンセプト立案（国交省）、自動認証Web端末企画、次世代外来病院セキュリティ統合システム設計、1棟丸ごとLED照明企画、高齢者脳活性遊具開発企画、知的店舗向け製品開発、米国製空気活性機販促、米国化粧品販促、通販雑貨商品企画開発、新エネルギー素材事業化調査、知的財産創作物の創作、豪州系クラウドのサービス拡販、等など・・・<br />
<br />
これからも、それぞれの事業家の強みを引き出しながら接点を創作する<br />
「プロの業間人」として、皆さまのお役に立っていく考えです。<br />
<br />
常に勉強が必要になる職業ですが、それぞれの業界が体感できて楽しい<br />
生涯目標は、世界に8人の「業間人」を育てること]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>今年も、富士山　”弾丸登頂”を無事果たしました。</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infini.co.jp/sb/log/eid876.html" />
		<id>http://www.infini.co.jp/sb/log/eid876.html</id>
		<issued>2010-08-16T19:03:02+09:00</issued>
		<modified>2010-08-16T10:03:02Z</modified>
		<summary>体力の確認とチャレンジ力を失わないために・・今年の夏も富士山登頂を考えていましたが、14日深夜から15日早朝にかけて「行って、登って、頂上、下って、帰る」の”弾丸登頂”です。出発前の準備写真の様に、300...</summary>
		<author>
			<name>infiniMagic2</name>
		</author>
		<dc:subject>INFINI MAGIC</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[体力の確認とチャレンジ力を失わないために・・<br />
今年の夏も富士山登頂を考えていましたが、14日深夜から15日早朝にかけて<br />
「行って、登って、頂上、下って、帰る」の”弾丸登頂”です。<br />
<br />
出発前の準備<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img883_CIMG2279m.JPG"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm883_CIMG2279m.JPG" class="thumb" alt="startup" title="startup" width="120" height="90" /></a>写真の様に、<br />
3000ｍ超えに酸素対策、酸素缶、酸素粒、酸素入水、<br />
防水防寒具、リック用雨カバー、砂下り用スパッツ<br />
（雨と風での低温化対策は必須です）<br />
ＬＥＤ照明ｘ２（真っ暗な中を歩くので必須）、ラジオ<br />
食料は、SOYJOY、ゼリー系栄養剤、等などを準備<br />
<br />
更に、河口湖コンビニでおにぎり2個購入、五合目で1リットルの水を購入<br />
これで、装備は万全　・・あとは体力です。<br />
今回、汗をかく登山は、体内水分が欠乏して結石の激痛発症のおそれ有りと、<br />
「救急車は呼べませんよ」と、お医者さまには、NGを出されましたが・・<br />
<br />
今回も、新宿（かいじ117号）⇒大月（富士急行）河口湖駅に<br />
河口湖（登山バス）⇒富士スバルライン五合目・・ここからスタートします。<br />
<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img884_CIMG2281s.JPG"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm884_CIMG2281s.JPG" class="thumb" alt="6" title="6" width="120" height="90" /></a>写真は、安全指導センター（六合目）<br />
ここまでは、身体慣らしでゆっくりと<br />
身体がポカポカしてきて、<br />
息がきつくなる程度に歩きます。<br />
ここで、呼吸法を平常から山用に切り換えます。<br />
<br />
<br />
下の街の光が雲越しにぼんやりと見えてます。<br />
「よっしゃ」ここからだ！の思いが強くなりますね。<br />
毎年のことですが、登山者に、外人の方々が多いことにびっくりデス。<br />
因みに、登山バス（最終）の乗客17名の中で7名が外国の人でした。<br />
<br />
七合目、<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img885_CIMG2284s.JPG"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm885_CIMG2284s.JPG" class="thumb" alt="8" title="8" width="90" height="120" /></a>日の出館、トモエ館を過ぎた辺りから、<br />
山荘宿泊客が加わり、登山道は混雑し始めます。<br />
<br />
（写真）2900ｍの鳥居荘辺りでは、渋滞<br />
ここでは、アンパンも売ってますね。<br />
この辺りから八合目まで岩場が続きます。<br />
段差が不定の階段の連続ですから、<br />
息が切れてくるし、足が疲れてきます。<br />
<br />
標高が3000ｍを超えてくると、酸素が2/3程度になってきますから<br />
普段以上に運動しながらの息苦しさは、半端じゃなくなります。<br />
酸素缶を吸っている人もいますが、私は、水と一緒に酸素粒を食べます。<br />
⇒10分後には一時的に元気になれます。（笑）<br />
<br />
人によっては、高山病にかかって、頭痛、悪心嘔吐、呼吸困難がしてくるようです。<br />
0時を過ぎてくると、眠気は多少有りますが疲れが優先してますね。<br />
人によっては、寝不足と疲れからハイテンションになります。（クライマーズ・ハイ）<br />
<br />
基本は、大きい呼吸をすることで、肺に酸素をたくさん取り入れること<br />
私は、酸素缶を毎回携帯しますが、今まで一度も使ったことはないです。<br />
登山道の途中、高山病で動けなくなった方の為に、毎回携帯しています。<br />
勿論、自分がもしも？の為の備えの意味も有ります。<br />
<br />
途中から、雲が晴れて、東京では見られない満点の星がとても綺麗でした。<br />
休憩で、ザックを降ろしゴロ寝して見る星は、「きてよかった。」と思わず声が出ます。<br />
ただ、最近のLEDランプは光が強力で、人が通ると眩しい光で星を消し去ります。<br />
<br />
八合目救護所辺りから、風が強くなり体感温度が急激に下がってきました。<br />
酸素以外にも、エネルギーを補充しないと・・身体が辛くなると思い<br />
SOYJOY、ゼリー系栄養剤、おにぎり１個を食べて、防寒具１を着ました。<br />
<br />
本八合目のトモエ館を過ぎて、滑りやすい急斜面の登山道が続きます。<br />
大混雑の渋滞が続くので、大人数を抱えたバスツアーの方々は、<br />
登山ガイドの指導で、下山道のブルドーザー道を使い頂上を目指します。<br />
<br />
いよいよ終盤、最後の胸突き八丁の岩場です。（写真）ガスが出て視界が悪化<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img886_CIMG2293s.JPG"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm886_CIMG2293s.JPG" class="thumb" alt="9" title="9" width="120" height="90" /></a>ご覧の様に、次の足場を探す状態、<br />
前の人が、上に一歩上がると、そこに道ができる<br />
こんな感じで、一歩、一歩、進んでいきます。<br />
でも、混雑のお陰様で、体力は余り消耗しませんが、<br />
ここまでで、既に足のふくらはぎはパンパン状態<br />
酸素が少ないせいで、すぐに息が上がります。<br />
<br />
ガスが出てきたので、”御来光”は全く見えずじまいでした。<br />
<br />
視界不良の中、最後の鳥居がぼんやり見えたところで「着いた」と思いました。<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img890_CIMG2298s.JPG"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm890_CIMG2298s.JPG" class="thumb" alt="top" title="top" width="90" height="120" /></a>５時４６分頂上到着<br />
頂上スペースに人が溢れています。<br />
この写真を取るにも、中々撮影スポットが空かない。<br />
トイレに列を作る人も数十メートルにも・・<br />
<br />
風が寒いので、席の空いた店を見つけて入りました。<br />
トン汁（８００円）とおにぎり（持ち込み）食べて<br />
冷えた身体が暖まり、元気が出ました〜<br />
<br />
ここから、お鉢を周って奥宮を目指そうとしましたが、視界不良と強風で断念<br />
<br />
６時４０分、下山を開始<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img888_CIMG2309s.JPG"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm888_CIMG2309s.JPG" class="thumb" alt="suna" title="suna" width="89" height="120" /></a>下山は、火山岩の砂礫の滑りやすい道が続きます。<br />
<br />
途中、ＡＵ電波が立って、知人にメールを送って・・<br />
（頂上ではＮＧでした、ドコモは通話できた？とか）<br />
深夜登山しながら仲間と携帯で話している光景、<br />
先人は、さぞかし驚くだろうなァと思います。<br />
テレ朝のハンディカメラが取材をしていましたが、<br />
そろそろ誰かが Ustream で登山中継をやりますね。<br />
<br />
写真の斜面は、砂走（スバシリ）口に向かう砂走り下山道です。<br />
私は、ここが大の得意で、一般の３倍以上のスピードで下ります。（本当に）<br />
コツが有りますが、膝が強くないと最後まで続けるのは難しいかも、<br />
<br />
・怖がらずに大股で、”かかと”を砂が山になっている部分にずらし込みます。<br />
・伸びきる前に膝をタイミングよく（SKIで憶えた）曲げてショックを吸収します。<br />
・次の一歩を出す時に、その足の甲で砂を蹴飛ばすように制動動作します。<br />
⇒　是非、チャレンジして下さい、<br />
　　標高差650ｍ、距離約2kmを、約30分で下りて来られますよ。<br />
<br />
途中から、太陽の強い日差し＋大股運動により汗が顔全体を流れ落ちてます。<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img889_CIMG2313s.JPG"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm889_CIMG2313s.JPG" class="thumb" alt="CIMG2313s.JPG" title="CIMG2313s.JPG" width="120" height="89" /></a>砂払い五合の売店・吉野屋さんが見えて<br />
後ろを振り向くと、富士山は晴れていました。<br />
<br />
吉野屋さんから、茶屋の並ぶバス停までは、<br />
更に、山の中を2km程度下ります。<br />
<br />
<br />
今回、途中の計算を間違えて、バス停には9時32分到着・・<br />
9時30分発の御殿場行きバスに乗り遅れて、次は、10時20分発に<br />
これで御殿場から「あさぎり号4号」に乗れず、松田経由で小田急急行で新宿へ<br />
新宿到着は13時30分　<br />
<br />
今回の「弾丸登頂」、所要時間20時間（新宿発ー新宿着）でした。<br />
<br />
14時に帰宅後は、シャワーを浴びて道具の洗濯をして、15時には爆睡〜<br />
0時〜3時に一度起きてiPadで将棋を三番して（笑）、再度、爆睡〜]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>真夏の智慧の日は、思考方向を再確認してみる</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.infini.co.jp/sb/log/eid875.html" />
		<id>http://www.infini.co.jp/sb/log/eid875.html</id>
		<issued>2010-08-13T08:22:59+09:00</issued>
		<modified>2010-08-12T23:22:59Z</modified>
		<summary>２０１０年も中盤を過ぎて８月に入ってしまった。８月は、自身の誕生日の月でもあるので、ある意味チョッと特別です。その8月の（13日）は「真夏の智慧の日」、ここで思考方向を再チェックそれはそうと、昨日、先...</summary>
		<author>
			<name>infiniMagic2</name>
		</author>
		<dc:subject>INFINI MAGIC &gt; CONCEPT DESIGN</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[２０１０年も中盤を過ぎて８月に入ってしまった。<br />
８月は、自身の誕生日の月でもあるので、ある意味チョッと特別です。<br />
その8月の（13日）は「真夏の智慧の日」、ここで思考方向を再チェック<br />
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それはそうと、昨日、先月末に行ったMRI検査の結果を聞いてきました。<br />
結果は、脳内に動脈瘤、梗塞、収縮などの異常は見つからず。<br />
しわもたっぷりあって、若々しい脳ですと言われました。（真に嬉しい）<br />
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さて、自分（＝仕事）の思考方向の再チェックですが・・<br />
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IMの現在のコンセプトワーク基盤は、<br />
<a href="http://www.infini.co.jp/sb/img/img882_IM20100813.gif"><img src="http://www.infini.co.jp/sb/img/thm882_IM20100813.gif" class="thumb" alt="IM20100813" title="IM20100813" width="119" height="108" /></a>・新素材（ナノテク）のエネルギー関連スキーム創作<br />
・流通販売会社トップ（代表）への新商品企画提案<br />
  　及び逆流商品の捌き支援<br />
・海外企業の日本展開支援（マーケティング営業）<br />
・知的財産の創作(特許事案、コンテンツ制作、他著作物)<br />
<br />
の４つです。<br />
<br />
それぞれの、想定流動資金は、<br />
新素材（百億円以上）、新商品企画（1億円以上）、海外企業（5億円以上）<br />
知的財産（10億円以上）と決めて、取り扱い内容を決めています。<br />
想定流動資金とは、この事案に関る方々の中で動く資金の合計（売上ではないです）<br />
資金の合計が、作業の規模であり、事案の経済的波及効果とも言えます。<br />
<br />
どの規模でビジネススキームを創る？で、構成企業や段取りが異なります。<br />
闇雲に、売れればいいと考えて動くと・・スキームに綻びが発生します。<br />
最初に、身の丈にあった「想定する」ことは、とても大切な事だと思います。<br />
ＩＭは、クライアントの”その身の丈”をも創り上げます。<br />
<br />
▽新素材（ナノテク）のエネルギー関連ですが、<br />
・リチウム電池：劇的に３倍程度の（出力/重量）比の改善なければ消える。（想定）<br />
⇒これからは、海中からとれる元素で作るバッテリー開発に注目したい。<br />
・太陽光パネル：劇的に4倍程度の（出力/面積）比の改善なければ消える。（想定）<br />
　”あの設置スペース（面積）を使って、あの程度の発電量では資源の無駄”<br />
⇒これからは、窓ガラス発電、太陽集熱発電装置に注目したい。<br />
<br />
▽新商品提案では、多数の案件を抱えていますが・・・更に増えてる。<br />
・商品分野は、健康、美容、生活便利雑貨等で当面変わる事がなさそうだが、<br />
⇒売り方と決済方法が変わり、高齢者にＩＣＴで売る方法が現われます。<br />
　”（訴求）−決済ー物流”とインフラは整っており、新方式に注目したい<br />
旧来のICT端末の形と概念が変わる！新しい Communication Grip が登場する。<br />
高齢者に装置色々はＮＧ，1台で安否確認を含めて全てのサービスをしたい<br />
<br />
▽海外企業支援<br />
・現状は、米国２、豪州１のインポート業務で、ある意味やり易いが<br />
⇒優秀な国内商品との競争は厳しいが、世界で売れている訳が有るので・・<br />
・早期に、中国（都市部）他アジア諸国とのエクスポート業務を拡大したい<br />
　”中国とは、11年以上行き来している、大きな仕組み作りを準備中。”<br />
粛々と進めていくことしかないと思います。<br />
⇒その際のKeyWord は、国内と同様、日本に求められるのは「安心と安全」になる。<br />
<br />
▽知的財産の創作<br />
・米国の特許ＶＢと連携できたので、時間を決めて創作活動を加速したい<br />
　”フィールドは、情報通信＋コンテンツ”ＡＲなどにフォーカスする。<br />
3Dテレビは、更にセンサーを付加し”INTERACTIVE TV”の方向に進化する。<br />
音声ＡＲは、テレビに搭載できるし・・・（特許出願候補）<br />
⇒その際に必要となる、”新たな仕組みや機構”が望まれる。（特許出願候補）<br />
<br />
如何ですか？多少、夏の脳ミソに刺激与えられましたか？]]></content>
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