| 作れば売れる、並べれば売れる、安ければ売れる・・・そんな時代は終了。 ここからは、いつ、どこで、だれが、だれと、どんな状況で、どう使い、どの素材で、世界のどこでだれと作るか?を考える時 |
■M2H Machine to Human Conversation (2011年〜) 機械たちと人とのコミュニケーションが始まる・・ これまでは機械の発する光や音を聴いたりして機械の状態を判断 これからは機械自身が人間の言葉で自分の状態をつぶやきます。 その方法は、従来の機械音声発生回路からの限定メッセージでなく SmartPhoneを使い、あたかも相手がいるかのように対話で伝えます。 Machine to Human Communication でなくて、 Machine to Human Conversation です。 その背景となる技術は、Next-Generation Cloud |
■Statlessness Style (2010年〜) これまでの、ごちゃまぜイメージの無国籍 ここからは、「選りすぐりの無国籍」コンセプト 世界中から、選りすぐりのアイテムを日本人の感性で味付けします。 業種ごとにデザイン・キーが異なりますので、お問い合わせ下さい。 |
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■BeeOffice Style (2009年〜) 究極の次世代オフィス・コンセプト (特許出願中) 空き室に、サービスと顧客を提供するビジネスモデル 不動産オーナーに、家賃以上の収益を提供します。 都市型ホテルへの併設は、大きなビジネスチャンスに変わります。 クラウド・サービスだからできる低コスト化 |
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■Sustainability Architecture (2008年〜) SaaSを意識してギガビットネットワーク対応のインテリジェント処理基板を開発した、この基板は、並列演算チップと大規模FPGAから構成され、遠隔からネットワーク経由で機能を再構築できる事が特長である。(クラウドの考え方) この基板は「サスティナブル・アーキテクチャ」コンセプトの説明の意味も含めて企画・開発を行った。 下記の各「知能カメラ」は、この基板により実現できた。 |
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■知能カメラ (2008年〜) 昨今の犯罪増加に比例するように、コストを格段に低下していった監視カメラの普及は凄まじい。 しかし、「撮すだけでいいの?」と単純な疑問を持った。 簡単な動体監視機能は、インテリジェントカメラには、以前からも実現されているが、単なるトリガー機能として搭載されているケースが多い。 そこで、目標抽出から統計処理までを一環して処理しようと、高速インタフェース回路に高性能イメージプロセッサを組合わせたネットワーク演算処理装置をつくり、各種のイメージ処理アルゴリズムを搭載して、幅広い分野においてネットワーク越しに利用して戴く考えである。 |
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■サード・エイジ 「VOW CLUB」 (2006年〜) 団塊の世代の比較的裕福な方々向けのサービス 退職後に海外移住生活を計画する人は多い、しかし、現実は厳しい答えを出しています。そこで、その海外移住生活体験を、オーストラリアのクイーンズランド州で体験戴こうと、更に、ご夫婦の「第3の人生」への出発を祝して「VOWセレモニー」を併せて体験して頂こうとの計画構想である。 現在、クイーンズランド州政府のバックアップの元、場所の選定作業中 |
| ■UNI−EARTH (2005年〜) 地球はひとつ、「自然と共生していく意識」を、 全ての人が持つ”創造性”から育んでいこうとする考え方です。 その発信源は、素敵な「四季の美」を持つ日本から・・・・ 「人は、直感を磨いて人生を謳歌し、生命を持続する」 |
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■アジア・コンタクト・センタ (2005年) 中国市場を重視始めた日本企業、しかし、ビジネス文化の違いに多くの企業が苦渋を舐めた。その原因の大部分は、不正確な企業情報システムに有った。 そこで、中国国際貿易促進委員会北京分会 を仲介として、ビジュアルインターネット電話を使った、ビジネス仲介システムを構築すべく提案した。 |
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■フーチャー・イメージ・スタジオ・シティ (2005年) 川崎市の港湾地区の再生化計画において、周辺地区の空気を汚さない業種での再生計画に調味を戴いた、その提案は、クリエイター支援拠点 都心から至近距離にあり、台場などからもアクセスのよい港湾地区は、テレビ・映画の撮影エリアとして最適と考えられた・・・また、業者間組合による高額な大規模デジタル編集装置とスタジオの共同リース構想など 川崎市の協力も得て、NPOの設立まで。 |
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■携帯ネットワーク・ゲーム (2004年) 第一世代の携帯電話ゲームは、連打とタイミングを要求するものが大部分であった、、また、高額なパケット接続料も問題化した。そこで、多少智慧を使い、パケット接続料が気にならない、長時間ゲームのコンセプト・デザインを行った。 例えば惑星に出会うまで1ヶ月を要する人も・・・ 売りは、スーパー・コンピュ−タで演算して創り出す、3次元仮想宇宙空間と、そこに配する惑星、恒星、衛星たち、その数は10億個を超える。 NASAのジェット推進研究所のデータベースを組み込んだ事は、リアルへのこだわりでもある。 携帯端末も当時よりかなり進化しました、新しいインタフェースで「夢惑星」ゲームを、再チャレンジしたいと考えています。 |
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■遠隔モーション制御カメラ・スタジオ (2000年) 沖縄県の地域振興策の考え方の一つに、ギガビットクラスの国内通信ネットワームを利用し、「業務分担を遠隔沖縄で」が考えられた。その流れでコールセンタが数多く立地されている現状があるが、更に、もう一歩踏み込んだ遠隔業務として、高額な利用料がネックになっていた「モーション制御カメラ・スタジオ」を実証したが(総務省)、IMはそれを支援 |
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■ブロードバンド・インターネットカフェ@Caff (2000年) ワイアレスLANが普及し始めようとした時期、沖縄にてCATV網インターネットサービスを利用したブロードバンド・インターネットカフェをオーナーとして開店した、PC利用者のチェックイン/アウトは、RF-ID内蔵したSWATCH腕時計(スイス製)を採用しデジタルIDでの利用管理を行い電子店舗の実証を行った。 100インチのスクリーンには、階下にある撮影スタジオのライブ映像を映し出したり、ネット経由で東京の講師の講習映像を映し出し遠隔セミナーも開いた。 |
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■Multimedia Creator's Confernce KYOTO (1994年) 国内にマルチメディアの言葉が広がろうとしている時、米国でAppleのデジタルメディアカンファレンス、TEDのカンファレンスなどに出席をしていた代表は、日本の若い人も世界の先端の人と直接語り合わないと、国際的な接点を持たなければいけないと感じ、大阪ガス様のご協力を得て「京都リサーチパーク」において開催した。 マルチメディア分野でトップクラスのリーダー達を海外から招待し、少人数のラウンドテーブル方式でテーマを討論、最終日に、各チームのモデレータが発表をするという討論形式イベントとした、IMはコンセプトデザインと運営を行う。 「国内外先端的思想家との直接接点創造と対論こそが人を育む。」 この考え方が、InfiniMagic 代表の人材育成の基本。 |